透明な料金体系で、安心してご依頼いただけます。
まずは初回無料相談で費用感のご説明から。
知財手続きの費用は、大きく2つの要素で構成されます。
弁理士費用は税込(消費税10%込)で表示しています。特許庁費用(官費)は非課税のため、表示額がそのまま実費となります。
| 手続き | 弁理士費用(税込) | 特許庁費用(実費) | 備考 |
|---|---|---|---|
| 初回相談(45分まで) | 無料 | — | オンライン・対面 |
| 発明発掘支援 | ¥30,000〜 | — | 出願もご依頼の場合、発明発掘支援費用(¥30,000)を出願費用に充当 |
| 特許出願 | ¥440,000 | ¥14,000 | |
| 審査請求 | ¥11,000 | ¥138,000+¥4,000×請求項数 | |
| 早期審査手続き | ¥11,000 | — | 要件あり |
| 中小企業等の減免手続き | ¥11,000 | — | 要件あり |
| 中間処理(拒絶理由通知対応) | |||
| 中間処理(拒絶理由対応) | ¥132,000〜 | — | 内容・回数により変動 |
| 審査官面談 | ¥33,000〜 | — | 希望時のみ |
| 登録 | |||
| 登録手続き | ¥110,000 | ¥4,300+¥300×請求項数(1〜3年分) | |
※ 特許庁費用は法令改正により変更となる場合があります。表示額は目安としてご参照ください。
※ 技術内容によっては複雑な図面の作成が必要となる場合があります。その際は別途図面作成費をご案内します。
※ 明細書の記載量が相当大きい場合(目安:A4換算で30ページ超の案件)は、別途追加費用をご案内することがあります。
※ 中小企業等の減免を受けた場合、特許庁費用は最大1/3になります。拒絶対応が複数回になる場合は都度¥132,000〜が加算されます。
| 手続き | 弁理士費用(税込) | 特許庁費用(実費) | 備考 |
|---|---|---|---|
| 初回相談(45分まで) | 無料 | — | オンライン・対面 |
| 考案発掘支援 | ¥30,000〜 | — | 出願もご依頼の場合、考案発掘支援費用(¥30,000)を出願費用に充当 |
| 実用新案登録出願 | ¥385,000 | ¥14,000+登録料(¥2,100+¥100×請求項数)×登録年数 | 審査なし |
| 実用新案技術評価書の請求 | ¥24,200 | ¥42,000+¥1,000×請求項数 | 権利行使前に推奨 |
※ 特許庁費用は法令改正により変更となる場合があります。表示額は目安としてご参照ください。
※ 技術内容によっては複雑な図面の作成が必要となる場合があります。その際は別途図面作成費をご案内します。
※ 明細書の記載量が相当大きい場合(目安:A4換算で30ページ超の案件)は、別途追加費用をご案内することがあります。
※ 実用新案は審査なしで登録されますが、権利行使には技術評価書の取得を推奨します(別途¥24,200〜)。
特許公報には、競合企業が「何を課題と感じ、どう解決しようとしているか」が記されています。複数社の特許を横断的に分析することで、競争が集中している領域とまだ誰も手をつけていない空白地帯を可視化できます。研究開発の方向性の見直しや、事業戦略の議論を深める際の客観的な根拠としてご活用いただけます。 📄 特許公報から競争構造を読む方法
| 内容 | 料金(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| 初回ヒアリング(45分) | 無料 | 分析対象・目的の確認 |
| 競争構造ヒートマップ作成 | ¥165,000〜 | 対象領域・分析規模による |
※ 分析する特許件数・技術領域の広さにより費用が変わります。まずは無料相談でご相談ください。